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北海道札幌市|排せつ物を放置した民家で猫14頭を飼育(2018年 罰金10万円×2名)

概要

札幌市の民家で2017年10月、排せつ物を放置した状態で猫14頭を飼育し虐待したとして、2018年3月に飼い主の夫婦が略式起訴され、札幌簡裁がそれぞれ罰金10万円の略式命令を出した事案。

分類・事実

事例分類
ネグレクト(飼育放棄)
対象動物
頭数
約14頭
地域
北海道札幌市
法的状態
判決確定
結果
罰金10万円×2名(2018年4月・札幌簡裁 略式命令)
初公表日
2018-03-30

経過(法的・行政状態)

以下は公表資料に基づく各時点の状態です。捜査・係争段階の記載は確定した事実ではありません(推定無罪の原則)。

  • 2018-04-05 判決確定

    札幌簡裁が夫婦それぞれに罰金10万円の略式命令。

出典(引用元)

データ提供: 公表資料・報道に基づく編集(キュレーション初期データ)

本ページは、上記の一次情報(自治体・警察・環境省等の公表資料。政府標準利用規約等に基づき出典明示のうえ利用)を、AIが要約・分類して編集・加工したものです。個人が特定される情報は掲載していません。正確な内容は必ず一次情報をご確認ください。

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